基材,化粧品,薬,基本,原料
基材で痩せる
基材とは、化粧品や薬を作るうえで基本の原料になるものです。また、精油を希釈する(薄める)ための材料でもあります。化商品や薬で使われているそのほとんどが、石油系の化学物質で作られており通常、数種類の基材が使われていますがそのうち1つでも植物性のものが入っていれば植物性と名乗ることが出来てしまいます。ですから、シャンプーや石けんのパッケージに「植物性」と書いてあっても安心して使うことは出来ません。精油は、原液のままだと肌への刺激が強く、香りも濃厚すぎるためアロマテラピーを心地よく楽しむためには、薄める必要があります。そこで、使う材料のことを基材と呼びます。基材には、植物油、水、アルコール、塩、クレイなど何種類もあります。スポンサードリンク
... 少しでもその感動が伝われば嬉しいのですが・・・・ 今回の基材はローズウォーター、ホホバ油、ヒアルロン酸、BG、グリセリンです。 保湿成分は25%にしてみました。 かなりGOODでございます 手作りコスメ派にはお勧めです。 ...